横浜ビール

2014年3月にからお届け

たとえホップが強く苦くても、最後の1滴まで飲み干せる
ビール造りをモットーとしています。

横浜とビールの歴史
横浜で初めてビールが醸造されたのは、140年以上も昔。明治3年、山手居留地で、アメリカ人のコープランドが「スプリング・バレー・ブルワリー」を創設し、ビールの醸造を開始しました。 その横浜の地で、横浜ビールは、ビール作りの歴史と伝統を受け継ぎ、飲む人の心に響くクラフトビール造りをしています。
笑顔になれるビール
世界中には、ビールの基本スタイルが80以上もあります。しかし、日本では、大手が造るピルスナーが主流で、他のスタイルを知らないという人が多いのが現状です。 当醸造所では、ヘッドブルワーの感性に響いたスタイルを、横浜ビールならではのアレンジで皆様にご提案します。 ぜひ、ひとつひとつのビールスタイルの個性をお楽しみください。 ハイクオリティーな個性を持つビール
ビールの原料は、水とホップとモルト。このうち、ホップがもたらすのが、香りと苦味です。 横浜ビールの造るビールの中には、口当たりが良く、飲みやすいビールはもちろん、その強い個性を味わっていただきたい”飲みづらい”ビールも。 でも、たとえホップが強く苦くても、最後の1滴まで飲み干せるビール造りをモットーとしています。

作り手の紹介
当ブルワリーのヘッドブルワーは、ベルギーにて現地の醸造所を視察。そこで、本場のビールづくりに魅せられ、そのエッセンスを横浜ビールに持ち帰りました。 現在、横浜ビールの定番ラインナップは、英・米・独・チェコの4カ国のスタイルを汲むビールで構成されています。それは、ひとつの国、ひとつのスタイルにこだわらず、その時の気分に合わせてビールの多様性を楽しんでもらいたいというヘッドブルワーの思いがある。

<横浜ビールスタイル…>
ビールを様々なスタイルやジャンル形態にカテゴライズすることは出来るだが… ビールとは本来、正解や決まり切ったスタイルはないのではないか?
大事なことは「ビールを愉しむこと」
飲む人によってビールの感じ方、愉しみ方は変わるのは当然のこと人それぞれ自由なスタイルを持つべきである。
そして造り手もその時の気持ち・閃き一つで飲みたいビール・造りたいビールは変化する、人が誰しも気持ちや感情を言葉や体で表現するようにその時の想いを僕は造り手としてビールで表現できたら素敵だと思う
きっとそれは難しいこと
だからこそビールはおもしろい
だからこそビールが好きだ。
そして…これからもビールを愉しむ。

それが横浜ビールスタイル

横浜ビールよりお届けするビール

アルト

正統派ピュアゴールドです。
デュッセルドルフで飲まれているスタイルのビール。横浜アルトは、麦の香ばしさと酵母による甘い香りが特長の赤レンガ色をしたビールです。苦味は控えめですので、ビールが苦手な方にもお勧めします。

ペールエール

アメリカ産のホップを使用した琥珀色のペールエール。

限定ビール

当日までお楽しみです。季節性を感じていただける地ビールを検討中です。写真はダミーです。

厳選地ビール330ml(原則6本)月々3,600円

ビールの銘柄により内容本数や常温/チルドの発送方法に変更がある場合がございます。
離島・山間部など配達に時間のかかる地域へのお届けの場合、別途離島料金が発生する場合がございます。

できたてすぐを一番蔵出しのチルドで毎月お届け

ご入会案内

新着の地ビール

道後ビール

愛媛県からお届け:2021年12月

ただいま選定中です♪

決まり次第お知らせいたします♪

からお届け:2022年1月

ただいま選定中です♪

決まり次第お知らせいたします♪

からお届け:2022年2月