南信州ビール

2009年4月に長野県からお届け

複数の異なる酵母が醸し出す特有のエール香が特徴、
「コク」「キレ」「苦味」「アルコール」「香り」など様々な要素のバランスを意識しています。

地下120mから汲み上げる中央アルプスの伏流水(超軟水)と厳選された原料、複数の異なる酵母が醸し出す特有のエール香が特徴です。

「コク」「キレ」「苦味」「アルコール」「香り」など様々な要素のバランスを意識しています。

南信州ビール㈱駒ケ岳醸造所は1996年長野県第1号の地ビールメーカーとして中央アルプス山麓標高約800mに産声を上げました。

信州の澄んだ空気と野生のホップが自生する自然豊かな環境で造られるビールは、地下120mから汲み上げる中央アルプスの伏流水(超軟水)と厳選された原料、複数の異なる酵母が醸し出す特有のエール香によってオリジナリティーの高い商品になっております。

私達はビールを醸造する上で、「コク」「キレ」「苦味」「アルコール」「香り」など様々な要素のバランスを意識しています。バランス重視したビールに仕上げる事で自らが納得できる唯一の商品を提供し続け、日々努力しています。

造り手の紹介

南信州ビール㈱ 駒ケ岳醸造所長

竹平 考輝(たけひら こうき)
1964年生まれ 生まれも育ちも生粋の信州人。32歳の時に地元大手企業から南信州ビール㈱直営レストランのアルバイトに転職後、アメリカ製醸造設備の修理や、オリジナル瓶充填機を開発する事によって正社員へ昇格。当時の醸造指導技師からの教授と独学で醸造を学ぶ。


ブルワー 伊藤 陽洸(いとう はるひろ)
1985年生まれ 生まれも育ちも信州の伊那谷人。高校卒業後、南信州ビール㈱へ就職。18歳よりビール醸造に携わり竹平所長の元で醸造を学ぶ。趣味 アウトドア・スノーボード 信州の自然をこよなく愛する男である。

南信州ビールよりお届けするビール

ゴールデンエール

アルコール度数:5%
飲み頃温度:夏4~6℃冬6~8℃
アメリカンスタイルゴールデンエール:華やかな香りとすっきりした口当たりが特徴。香りはマスカットを思わせるような柑橘系。濾過をしてあるので、クリアーな黄金色。

インディアペールエール

アルコール度数:5%
飲み頃温度:6~8℃
ホップ使用量が通常の4倍である為、南信州ビールシリーズの中では一番苦味の効いた中濃色ビール。ボディーが強いので苦味が突出せずバランスが良い。ビール通に好まれる味で人気も高い。この季節(3月~4月)だけの限定ビールです。

アップルホップ

アルコール度数:6.5%
信州・伊那谷産りんごの果汁を贅沢に使用した発泡酒。リンゴにあった麦芽・ホップを厳選し、当社独自のレシピにより造り出された「フルーツビール」です。りんごの香り、酸味を生かしながらもすっきりとしたのどごしをお楽しみください。2008年12月より発売。

厳選地ビール330ml(原則6本)月々3,600円

ビールの銘柄により内容本数や常温/チルドの発送方法に変更がある場合がございます。
離島・山間部など配達に時間のかかる地域へのお届けの場合、別途離島料金が発生する場合がございます。

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